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aptとapt-getの違い

メモ的な

 

Ubuntuを触りだして、いろんなブログやサイトを参考にさせてもらってます

aptを使っている人とapt-getを使っている人がいたので、気になって調べてみました

 

違いについて

結論から言うと、aptを使えば問題ないらしいです

APT is a vast project, whose original plans included a graphical interface. It is based on a library which contains the core application, and apt-get is the first front end — command-line based — which was developed within the project. apt is a second command-line based front end provided by APT which overcomes some design mistakes of apt-get.

引用:https://debian-handbook.info/browse/ja-JP/stable/sect.apt-get.html

aptとapt-getは両方ともDevian用に開発されているパッケージ管理用のコマンドで、apt-getの設計上のミスを修正したものがaptです

そして、apt-getはaptよりも低水準のコマンドであって、私のようなにわかユーザーには、扱うのが少し大変なようです

Ubuntu 14.04からapt-getに代わってaptが推奨されているので、とりあえずaptを使っときます

 

参考:https://itsfoss.com/apt-vs-apt-get-difference/

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